お知らせ

2019-01-07 09:34:00

明けましておめでとうございます。

2019年、本日から営業を開始します。今年もどうぞよろしくお願いします。

また、2019年1月よりサービス内容充実中に伴い、料金改定を行いました。

何卒、ご理解のほど、よろしくお願いします。

 

2018-12-06 21:37:00

電子マネー決済が可能になりました。

当社では少額お支払時に、電子マネー決済が可能になりました。

電子マネー決済は、100円~2万円以内のお支払のみ可能です。

2018-11-03 19:59:00

災害救助犬の育成を始めました。

当社も、10月末より、災害救助犬の育成に取り組みを開始しました。

当社繁殖犬のラックちゃんとセナちゃん、そして12月に当社に帰還するロングちゃんの真っ黒3匹を候補犬として育成します。

災害救助犬は、犬種に縛りがなく、どんな犬でも可能です。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

2018-11-03 18:44:00

株式会社Dog’s Japanの会社紹介ビデオ

 

企業様とのタイアップをご提案しております。

福祉施設関係者、各種イベントによる警察犬実演、しつけ教室企画など、是非、お役に立てる事がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

2018-10-02 20:44:00

お預かり中の愛犬を様々なトラブルから、たった100円で守ります。

お客様から100円を頂く、新サービス!!

ペットプロテクトで、まさかの愛犬の事故・トラブルに安心を!!

 

十分配慮していたにも関わらず、突然起きた予期せぬ事故。当社ではご契約上、このような不回避的事故に対して免責事項として記載し、保証外としておりました。

しかし、今回、導入しましたサービスは、お預かり中に発生した、「不回避的事故」から愛犬と飼い主さんを守るサービスです。

お預かり中に発生した様々なトラブルに、国内最大大手である三井住友海上火災保険がサポートします。

お客様にお支払頂く費用は、1契約毎に1匹あたり、たったの100円(税別)です。

このペットプロテクトにより、万が一の事故・トラブルの際に、スムーズな対処を実現します。

 

人間同士とは違い、意思の疎通が取れない犬を扱う私どものサービス。

店舗・スタッフ側がどんなに努力しても防ぎきれないトラブルもあります。これまで、やり場のなかった問題も、お客様から『万が一の保証料』を頂くことで、

事故やトラブルの際にも「誰が悪い」ではなく、円滑な対応が可能となりました。

当社は、これまで以上に、より良いサービスの提供に努力してまいります。

pdf 店舗ご利用者説明用チラシ2.pdf (3.09MB)

pdf 店舗ご利用者説明用チラシ.pdf (3.55MB)

 

【Q&A】どんな時に保険は適用になるの?

事例別 保険適用可否

【Q1】「お預かりの犬をスタッフが散歩中、公園にいた子供に犬が飛びかかり怪我をさせました。」
「◎」ペット事業者側の管理中の事故であり[施設者賠償]にてお支払い対象となります(第三者への身体障害として対象)。

【Q2】「お店の看板犬が来店中のお客様の犬に噛みついてしまった。」
「◎」ペット事業者所有に起因する事故であり[施設者賠償]にてお支払いの対象となります(第三者への財物損壊として対象)。

【Q3】「お預かりの犬が店内にいる他のお客様の犬に噛みつき怪我(死亡)させてしまった。」
「◎」ペット事業者側の管理中お支払いの対象の事故であり[施設者賠償]にてお支払いの対象となります(第三者への財物損壊として対象)。

【Q4】「トリミング中お客様の犬の耳(足指)をハサミで切ってしまった。」
「◎」ペット事業者側の管理中の事故であり[受託者賠償]にてお支払いの対象となります。

【Q5】「犬がトリミング中に台から落ちて死亡してしまった。」
「◎」ペット事業者側の管理中の事故であり[受託者賠償]にてお支払いの対象となります。

【Q6】「犬(猫)がホテルでお預かり中に死亡してしまいました。」
「△」死亡した原因によります。死亡の原因がペット事業者側にある場合は[受託者賠償]にてお支払いの対象となりますが、持病など死亡の原因がペット事業者側にない場合は法律上の賠償責任は発生しないため賠償責任保険では対象外となります(但し場合により見舞金として支払い対象となる可能性がございます)。

【Q7】「お預かりの犬の様態が急変。具合が悪くなり病院へ行った。」
「◎」ペット事業者側の責任ではない、持病等、疾病に関する損害は対象外となります。

【Q8】「送迎中にお客様の犬が逃げて見つからない。」
「◎」捜索費用として10万円を上限にお支払い対象となります(脱走に起因する「損害は対象外」となります)。

【Q9】「トリミング後、お客様が帰宅されて容体が急変したと連絡がきた。」
×受託中(管理下)での事故ではなく、かつ犬の急変との因果関係が不明のため対象外

【Q10】「店舗の棚が倒れてお客様が怪我をしてしまった。」
「◎」ペット事業者側の施設管理上の瑕疵(かし)による事故であり[施設者賠償]にてお支払い対象となります(第三者への身体障害として対象)。

【Q11】「犬が暴れトリミング機材が倒れお客様の犬が死亡してしまった。」
「◎」ペット事業者側の受託中の事故であり[受託者賠償]にてお支払い対象となります。

【Q12】「スタッフがトリミング中にお客様の犬に噛まれて怪我をした。」
×ペット事業者側の怪我は賠償責任保険では対象外となります。

 

 

 

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